ずずの読書な日々
 
主に読書日記です
 

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社会

十五夜♪

うっかりしてました。

日本の伝統行事はできるだけ大切にする主義なのに、
秋は十五夜のお月見がある、ということを、すっかり
忘れてました。

今朝、見ていたワイドショーで今夜が十五夜であることを
やっと知ったのです。

意外と知られてない事実があります。
十五夜、イコール満月、と思われがちですが、本当は違うのです。
十五夜の日と満月の日には微妙なズレがあります。(数日間の)
けれど、今年は寄寓にも、満月の日にあたったのですよね。
なので、なんだか余計におめでたい気分になります。

それにしても、近所のスーパーであん団子を買うつもりでいたのに、
品切れでした。
本来なら、白玉粉でつくった団子を食べるのが慣わしなのですが、
白玉粉の味が苦手なので、お月見しながら、あん団子を食べようと
思っていたのです。


品切れだったのは、案外みんな同じ気持ちだったりして。。。



9月12日(月)23:26 | コメント(2) | 社会 | 管理

マイナスイオンて。。。

8月は一度も更新しませんでした。

暇がなかったわけじゃないのですが、
パソコンやる時に誰かそばにいると、集中できませんからね。
8月は誰かが同じ部屋にいる、ということが多かったですからね。

少し前の話ですが、ドライヤーが壊れたので、新しいのを
買いました。
やっと念願の「マイナスイオン」がでるドライヤーを買ったのですが、
説明書きを見ると、「縮毛の人、くせ毛の人、縮毛矯正パーマをかけて
3~4ヶ月までの人は、マイナスイオンの効果が現れにくい場合があります。」
とあるではないですか!

うち、みんな、くせ毛だし。
長男は、先月縮毛矯正パーマかけたばかりだし。

ダメじゃん、て話。

========

タケルちゃんが6月いっぱいでブログをやめてしまい、寂しい、
と言ってたら、ネットで知り合った方が、スガシカオのブログが面白い、
とおしえてくださいました。

確かに、シカオちゃんのブログは面白いです。
シカオちゃんおすすめの「3月のライオン」というマンガを読んだら、
本当に良い内容だったし、今後はシカオちゃんのブログを楽しみに
生きていきます。

ではでは。



9月5日(月)16:51 | コメント(0) | 社会 | 管理

一ヶ月ぶりの更新

パソコンのルーターを新しいものに付け替える作業が中途半端になったり、
なんだかんだでネットできなくて、気付いたら一ヶ月も更新さぼって
ました。
普段は特になんの変哲もない日々を送っているのですが、
ネットできないときに限って、色んなことが次から次へと
起きてしまったりします。

長男のバンドがとある大会で優勝したり、ジャズストリートで
フルート関係者に再会して10年ぶりくらいにしゃべったり、
フラメンコギターに強い衝撃をうけたり。。。

フルート関係者は、昔ちょっと関わっただけの方でしたが、
かろうじて覚えていてくださって、嬉しかったです。
当時は独身だったそのお方も、今はお父さんだそうで、
「子どもさんはいくつになったのですか?」と質問した時に、
表情がほころんだところが、良かったスね。
こちらも温かい気持ちになりました。

フラメンコギターは、もう、頭に焼き付いて離れなくなるくらい、
衝撃的でした。
10月に大き目のホールでコンサートがあるそうで、楽しみです。

長男は近々、下北沢にライブしに行くらしいです。

そしてドラムを練習中の次男はいよいよ来月、ライブデビューだそうです。

ではでは、ゆずゼリー食べてきます。



7月26日(火)15:34 | コメント(4) | 社会 | 管理

寂しいけど仕方ない

気がついたら6月ももう一週間しかないのですね。
いや、「あと一週間もある」と思った方がいいのかな。
その方が、前向きな気がします。

今月いっぱいでタケルちゃんはブログをやめてしまうそうです。
忙しい人だから、仕方ないですね。
素のタケルちゃんを見られなくなるのは非常に寂しいけど。

タケルちゃんのブログはかなり前から読んでるけど、結構いいこと
書いてるので、励まされることが多かったのです。
人を励ますことができるブログを書けるって、素晴らしいことですね。
私は愚痴ばかり書いてます
いったい、いつになったら人を励ますようなブログが書けるように
なるのでしょうか。

こんな引きこもりのような生活してるようじゃ、いつまで経っても
書けないでしょうね。

もっと活気ある生活しなくちゃ。

こんな生活してちゃ、いかんよね。


てか、また愚痴になってる。



6月24日(金)21:50 | コメント(0) | 社会 | 管理

寂しかったことにも気がつかない

近頃、無気力で、必要最低限のことすらろくにできない状況です。
なんだろう、この無力感は。
この張り合いのなさは。


家のトイレのウォシュレットの部分から水漏れするので、
メンテナンスの人に来てもらったのだけど、その人が
丁寧な話し方をする人なので、話していたらなんだか
もやもやした気持ちが少しおさまりました。

ただちょっと家に来ただけの、今までまったく知らなかった人で、
今後も少ししか関わらないであろう人と、ちょっと話しただけで
こうなるのです。

気がついたら最近私は家族以外の人と、ほとんど話してなかったのです。

きっと寂しかったんだ、自分は。

そういえば角田光代さんの小説「空中庭園」で、「いつも寂しい状態だと
あらためて寂しいと思わなくなる。」というような台詞があったけど、
その感覚はよくわかります。

自分が寂しがってることにすら気がつきませんでした。

いかんなぁ。
こんな生活してたら。

ちゃんと人と関わっていかなきゃ、この無力感からは
抜け出せないんだ。

きっと。



6月10日(金)17:22 | コメント(0) | 社会 | 管理


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